どうやら夫がデリヘルさんを呼んだようです。

どうやら夫がデリヘルさんを呼んだようです。

夫の風俗問題勃発\(^o^)/まだ途中

進捗 8 欲しい証拠が何かを明確に。

進捗5にも書きましたが、

今後どのように行動するか、離婚なのか再構築なのか、まだ決まっていなくとも必要なのはまず証拠だと思いました。

 

調べていくうちに

・風俗は不倫とみなされない場合もある。

→みなされるケースもある。

何度も同じ人を指名など好意が確認できたり、婚姻継続を困難にするケース。

・性的行為とみなされ不貞行為にあたるケースもある。

・証拠がないと隙間をついて言い逃れする。窮鼠猫を噛む。

・証拠がないと逆ギレする。

・黙秘。

→証拠がないと、配偶者が黙秘した場合妻、夫はモヤモヤ疑惑を残したまま判断せねばならない

と言った事がなんとなく掴めました。

 

うん!やっぱり証拠大事!(^_−)−☆

 

証拠がないとこの件に関して話す事もできません。

 

そこでされこは、この場合何があれば証拠になるか考えました。

 

普通の不倫とは違います。

デリバリーヘルス。デリヘルなる風俗、言わばプロのご利用です。

不倫ならばラブホなどへ入る写真。

金の流れ。

行為を示唆するメール等。

などがあります。

風俗店ならば話は早くその店に入る写真。

 

ただし、ここまであっても入っただけと言い逃れる人もけっこう居るとか…

 

怖い!不倫した加害者怖い!

ここまであっても言い逃れようなんて強すぎる。

 

我が夫君はここまであったら言い逃れできないとは思いますが。

 

つまり、写真。

行為を示唆する写真。

 

されこの場合は、ホテルの夫君の部屋と解る写真とその部屋に女性が入る写真。

この2枚が必要だと考えました。

 

夫君が再びデリヘルさんを呼んだ瞬間です。

 

デリヘルさんがホテルに入るではダメなのです。ホテルの他の客かもしれません。

夫の部屋に入った所です。

 

いわゆる、泳がせるて写真に収めるぜ!って事です。

 

確実なメール、レシートなどが出ない場合仕方ありません。

 

この時、初動捜査を誤った事に気付きました。